インド産 アポフィライト クラスター(極煌)

LOCATION : インド

3,400円

  • 品番 : MAPI-86

在庫 : 0

売り切れ

48mm×43mm×12mm   10

インドといえば、ルビーを代表とする貴石を産出する国として有名ですが、
アポフィライトも非常に有名な産地となっています。

アポフィライトは、和名で『魚眼石』と呼ばれており、日本でも岐阜県
神岡鉱山で採掘されることが有名です。
また、このアポフィライトは、無色・白・グレー・ピンク・グリーンなど様々な
カラーバリエーションがあり、含まれる鉱物によりその色が分かれます。
沸石類との共生が多く見られ、正方錐形や柱状での結晶が主となっており、
通常は縦に走る条痕が見られます。
光沢は非常に高く、美しい物は高い水準で取引されています。

インドといえば、ルビーを代表とする貴石を産出する国として有名ですが、
アポフィライトも非常に有名な産地となっています。

アポフィライトは、和名で『魚眼石』と呼ばれており、日本でも岐阜県
神岡鉱山で採掘されることが有名です。
また、このアポフィライトは、無色・白・グレー・ピンク・グリーンなど様々な
カラーバリエーションがあり、含まれる鉱物によりその色が分かれます。
沸石類との共生が多く見られ、正方錐形や柱状での結晶が主となっており、
通常は縦に走る条痕が見られます。
光沢は非常に高く、美しい物は高い水準で取引されています。

こちらは、全く母岩を持たずに煌めきがとても強い小さな結晶がびっしりと
接合したクラスターとなっています。
産出は極新しく、鉄分を伴いオレンジや赤い色合いになったものや様々な
沸石類を伴ったものなどいくつかのバリエーションが見られます。
ご紹介のクラスターは、手頃なサイズで特に煌めきが強く全くダメージが
見られないとても綺麗なクラスターとなっています。
透明感と光沢感は抜群で、微細な結晶が連なり柱状のような形を成した
部分が見られるものも含まれています。


LOCATION

Pimpalgaon Joga Otur, Poona District Maharashtra, India  

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